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JA庄内みどり葬祭センター

24時間365日お電話ください。

0120-26-5647

山形県酒田市曙町1-1

ご葬儀の流れ

※仏式を基本しています。

ご臨終を迎えて

  • 医師から死亡診断書を受けとります。
  • ご自宅でご逝去の場合は、医師の死亡宣告を受けた後、葬儀社に連絡をします。

JA庄内みどり葬祭センターに連絡

TEL.0120-26-5647

霊柩車にて搬送

  • 専用の寝台車で指定の場所にお迎えに上がります。
  • 病院または施設からご自宅またはやすらぎホールに移送します。
  • ご自宅でご逝去なされた場合は、ご自宅にドライアイス・枕飾りの準備に伺います。

ご安置

やすらぎホール

ご自宅

  • 安置をし枕飾りを整え、御寺院様に連絡をし枕経をあげていただきます。

寺院への連絡

  • 御寺院様の連絡はご遺族様でお願いします。

枕 経

  • 枕経の際は平服でかまいません。

葬儀日程の打合せ

  • 喪主・御寺院様・当社にて日程を決めます。
  • 生前に戒名を頂いていない場合、この打合せで戒名の相談や僧侶の人数、どこまでの法要をお願いするか相談になります。よくわからない時は遠慮せずにご住職様にきちんとお聞きし確認する事が大事です。

JA庄内みどり葬祭センター担当者との打合せ

  • ご葬儀の内容や規模、返礼品や料理など葬儀の内容をご相談します。
  • この時点で、ある程度ご親戚の人数や参列者の予想人数を可能な限り想定しておくことも大事です。
  • 打合せには喪主様だけでなく兄弟や近い親戚の方に同席していただくといいでしょう。

訃報連絡

  • 打合せが終わり諸々が決定しましたら、ご親戚・町内会・会社関係など、必要な関係各位にご連絡なさるといいでしょう。

ご親戚の方々に係りの分担をお願いする

  • 喪主様は参列の方への対応に追われます。受付係りや供花供物などを取りまとめていただく方また、世話役などの役割分担をされるとよいでしょう。

納棺(湯灌)

  • 別途にて納棺師の手配ができます(納棺28,000円)
  • 故人様をお棺にお納する際、持たせてあげたい物がございましたら、ご準備をお願いします。

やすらぎホール

ご自宅

  • 自宅からホールに移動します。
  • 土地がら近所の方のお見送りが見られる際は、今までの御交誼に感謝し一礼を   申し上げるとよいでしょう。

祭壇前に安置します。

通 夜

  • 一般的な通夜の流れは以下のようになります。
  • 導師入堂→開式→読経→焼香→(法話)導師退堂→閉式

念 仏

  • 地域の念仏講様より念仏を上げていただきます。

通夜振舞い

  • 参列の皆様にお食事や飲み物を振舞います。通夜は「逮夜(タイヤ)」とも言われ、夜を徹して故人様を見守ります。故人様と過ごす最後の夜となりますので、ゆっくりとお別れをする大切な時間です。

葬儀開式前

  • 接待内容の数量や変更などを確認します。
  • 焼香の確認・弔辞者の確認・弔電の読み上げ順番と読み方などを確認します。

葬儀・告別式

  • 現在では葬儀と告別式を同時に執り行いますが、本来は別々の式です。
  • 一般的な葬儀は、各宗教・宗旨宗派の式次により進行します。
  • 一般的な葬儀の流れは以下のようになります。
  • 導師入堂→開式→読経→弔辞・弔電→焼香→導師退堂→喪主挨拶→閉式
  • 葬儀・告別式後柩にお花を納めご出棺となります。

出 棺

  • 霊柩車にて斎場に向かいます。

火 葬

酒田・遊佐地区

収 骨

  • 斎場の係りより「埋葬許可書」が渡されます。これは埋葬時に必要となるので、遺族は遺骨と一緒に骨箱に入れて保管しておきましょう。

初七日法要

  • 本来はご逝去から数えて7日目に行う法要です。
  • 先にご案内した方で執り行います。
  • 曹洞宗では初七日法要の前に「施餓鬼法要または施食法要」を行う事が多くみられます。

お 斎

  • もともとは、四十九日の忌明けまで精進料理で過ごしてきた喪家が、通常の料理に戻す際の食事を指したものでした。庄内では、初七日法要の後に行われます。
  • 喪主による感謝のあいさつで始まり、御発声を頂き会食となります。
  • 喪主は1人ずつお酒を注いで回り、1時間~1時間半程度で執り納めとなります。

酒田市の南側の地区

初七日法要

  • 火葬中に位牌を持って会場に戻り初七日法要を執り行います。

お骨上げ

  • 初七日法要後に近親者が斎場に向かいお骨上げを行います。

お 斎

  • もともとは、四十九日の忌明けまで精進料理で過ごしてきた喪家が、通常の料理に戻す際の食事を指したものでした。庄内では、初七日法要の後に行われます。
  • 喪主による感謝のあいさつで始まり、御発声を頂き会食となります。
  • 喪主は1人ずつお酒を注いで回り、1時間~1時間半程度で執り納めとなります。
  • ご寺院様へのお布施は、御発声後にお渡しします。
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